研修旅行の目玉の一つ「モネの作品展」
シンプルな直線を生かしデザインされた建物
自然光もふんだんに取り入れた
開放感のある美術館
10時開館に合わせて入場予約していたが、すでに大勢の列
皆「モネ展」が目当てのようだった
大きな水盤のある庭も見どころ
建築家/谷口吉生 氏の代表作のひとつ
ランドスケープデザイナー/ピーター・ウォーカー 氏の雄大な景観





研修旅行の目玉の一つ「モネの作品展」
シンプルな直線を生かしデザインされた建物
自然光もふんだんに取り入れた
開放感のある美術館
10時開館に合わせて入場予約していたが、すでに大勢の列
皆「モネ展」が目当てのようだった
大きな水盤のある庭も見どころ
建築家/谷口吉生 氏の代表作のひとつ
ランドスケープデザイナー/ピーター・ウォーカー 氏の雄大な景観





多治見市の地場産業である、磁器・陶器タイルは古くからの産業である
全国的有名なタイルの行商は、重いタイルを担ぎながら全国を行脚したそうな
その地場の材料を利用・展示した建物の見学
デザインタイルをコースター代わりにお土産購入!!
建築家/藤森照信 氏の自然素材を使った建物






先週、豊田・蒲郡方面に研修旅行に行ってきた!
暑いことはあったが、思ったほどではなかった
部屋からの三河湾の風景がきれいで撮ってみた
夜、目が覚めた時に満月が浮島に光が当たって幻想的だった
バス旅行で乗車時間が長く、まいった!!


vol.65は Donald Byrd の再登場
50年~60年代にかけてハード・バップの人気トランペッター
フュージョン時代にはソウルやファンク寄りで
ジャズ・ファンクともいわれジャンルを超えて幅広く注目を集めた
ソウルフルなボーカル、コーラス、ダンサフルなビート
軽快で親しみやすいポップなサウンドは人気を博した




vol.64は ヴォーカリスト Marlena Shaw の紹介
ジャズとソウルの両方を歌いこなす最高峰の歌手
ジャズ、ソウル、R&Bを自分のスタイルで確立した
非常に稀有な存在
ブルー・ノートで初めて本格的な歌手契約したのがマリーナである
70年代を代表するジャズ&ソウルの歌姫として不動の地位と人気を獲得
77年のダイアン・キートン主演映画「ミスター・グッドバイを探して」の主題歌を歌って日本でも人気となる




vol.63はBlue Note Into The New Era の紹介
1985年まで休止していたが新作のリリースを再開
ベテラン、中堅、新人と各世代が飾る
ベテラン/ジミー・スミス、トニー・ウィリアムス、マッコイ・タイナーなど
中堅/ミシェル・ペトルチアーニ、ジョン・スコフィールドなど
新人/スタンリー・ジョーダン、ベニー・グリーンなど
ボーカル/ダイアン・リーヴス、カサンドラ・ウィルソンなどの女性ボーカル
クラブジャズの火付け役 Us3
ジャズボーカルの火付け役 ダイアン・リーブス はグラミー賞を受賞
若手らしい新鮮な感覚のハードバップ アウト・オブ・ザ・ブルー
超ジャンルの個性派実力者 カサンドラ・ウィルソン
フリー・ジャズやファンクの グレッグ・オズビー






vol.62は Bud Powell の再登場
モダン・ジャズ・ピアノ創始者で最も影響力を誇るピアニスト
クラシック音楽の楽派のように、パウエルから影響を受けたピアニストもいる
このように呼ばれるピアニストは「パウエル派」と呼ぶ
この呼ばれ方をされるのは、パウエルとビル・エヴァンスなど少数
超絶技法を駆使する気迫と緊張感あふれる/神がかりの前期
哀愁と滋味のある/人間的な後期
病との戦いながらの活動期間は長くなかったが、数々の名作を残した




vol.61は Eric Dolphy の紹介
ワン・アンド・オンリーのジャズ世界を確立した
アルト・アサックス奏者
フルート、バス・クラリネットも駆使した傑出したテクニック
チャーリー・パーカー(as)の影響を受ける
フリー・ジャズに浸かることなく整った統一感のある音楽
基本的にコード進行の演奏
36才という若さでの急死




vol.60は Lou Donaldson の再登場
ハード・バップ時代にソウル・ジャズで人気を博した
ブルーノートのトップサラーと語ったのは
プロデューサーでピアニストのデューク・ピアソン
60年代の稼ぎ頭はジミー・スミスとルー・ドナルドソン
「ジャズは踊りたくなるような音楽」という考え方をもつ




天気も良かったので、家族で出かけた
車で30分ほどのところの、植物園に
広い公園で家族連れでにぎわっていた
隣接するホテルの庭には結婚式場のおしゃれな建物





